足の捻挫について

帰りにはしっかり足をつける!折れてなくても骨を整えておく!これが重要です!
足の捻挫のスピード回復は、これ抜きには語れません
 
※施術効果には個人差があります。

貴方にはこんなお悩みはありませんか?

  • 痛くて足をまともにつけない・・・
  • 熱感や腫れがひかない・・・
  • 病院に行ったらレントゲン撮って、折れてなかったら後は湿布のみ・・・
  • 正しいアイシング方法は・・・
  • テーピングはこれで正しいのかな・・・
  • かばい歩きで腰の調子が悪くなってきた・・・

一つでも当てはまることがある、こんな足の捻挫の症状をなんとかしたいなら・・・

任せてください!病院ではやってくれない即効回復術を観音整骨院がお困りの貴方に提供します!

「足関節捻挫」は関節を支えている靭帯や関節包が損傷している状態

歩行時につまずいたり、スポーツ時に起こることが多いです。

足関節捻挫は、つまずいたりした拍子に関節に強い力がかかって、通常の可動範囲を超えた動きが起こり、関節を支えている靭帯や関節包が損傷します。

足関節の捻挫は、そのほとんどが足の裏が内側に向く「内反」の動きで起こる「内返し捻挫」です。(少ないですが「外返し捻挫」もあります)

その際、前距腓靱帯が損傷されることが最も多いです。

靭帯の損傷程度によって、三段階に分類されます。

  1. 1度・・・靭帯が伸びるくらいの損傷  
  2. 2度・・・靭帯の一部が切れる損傷
  3. 3度・・・靭帯が完全に切れる損傷

病院では骨折しているかどうかによって処置が変わる

病院では、レントゲンで、骨折の有無を確認します。

その上で骨折がなければ、外くるぶし(外果)の前や下に圧痛(押すと痛む)があり、腫れがあれば捻挫と診断されます。

1度と2度捻挫では、応急処置の基本RICE(安静・冷却・圧迫・挙上)処置をおこないます。3度捻挫ではRICE処置の後、数週間の固定をすることがあります。

 

決定的に抜けている工程があります!それは「骨格の歪み整復」

上記の方法でも、いずれ時間がたてば表面上治ってきます。ですが、下記の問題点があります。

  • 痛む期間が長い
  • なかなか腫れが引かない
  • 痛むのがこわくて足がつけない
  • 庇い歩きで身体のバランスを崩し、腰などを悪くする
  • 回復が遅いので脚の筋力が落ち、運動選手などは復帰により多くの時間がかかる
  • 痛みや腫れは引いても足関節が不整な状態のままなので、痛みが出やすかったり再損傷しやすい

こういう状況にならないためには、たとえ骨折がなくても、足を捻った際にできた骨格の歪みを整復(元の形や並びに整えること)しておく必要があります。

一般的には知られてませんが、その効果は絶大で、やらなきゃ損です。

ご安心下さい!観音整骨院が治りの悪い足関節捻挫からあなたを救います!

骨格が正しく矯正されれば、痛みは驚くほど早く解消されてます。帰りにはしっかりと足がつける状態になれます。松葉杖も要りません。観音整骨院には正しい骨格に導く技術があります!

経過を良好にするため、捻挫によって崩れた身体全体のバランスを整えておくことで更に早い回復が望めます。

当院の施術は、骨盤や背骨を優しくゆらゆら揺らすだけの、痛みの無い身体にソフトな施術法です。

これで一石二鳥です。足関節捻挫の回復は驚くほど早くなります。

 

正しいフォローもご指導します

加えて、下記の指導もいたします。

  • 正しいアイシング方法
  • 効果的なテーピング法
  • 包帯またはサポーター装着方法

なかなか足の捻挫が治らないと諦めなくて大丈夫です。

当院にはその痛みを早期に改善できる技術があります。一度ご相談下さい。